sfiDARE CRIT  IN OSAKA STAGE

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男子予選組みnonamenamefteam name
11161児玉利文コダマトシフミsfiDARE CRIT JAPAN
11101吉田 威久ヨシダ タケヒサダイモンレーシング
11102中出 貴之ナカデ タカユキTZ-AYACY
11146Lee maheonイーマーホンNew land
11147Kim hyunjunキンヒョンジュンnone
11157sei haeng leeセイヘンリーTeam Home bike
11104佐藤 哲也サトウ テツヤ
11107HNKNエイチエヌケイエヌ
11109田口 純也タグチ ジュンヤ662CCC
11111うっき~ウッキーPep cycles/BASILISCUS
21164貞末 優和 チャンサダTeam Cinelli Japan x BSBC
21103西田 光良ニシタ ミツナガサークルズ
21106井上 清一朗イノウエ セイイチロウocchiali
21118某キャプテンボウキャプテン大垣ピストンズ
21149Song hyeon seokソンヒョンソquasar racing
21150kim tae wooキンテーウーTeam Rpm/Team Home bike
21113ハマーハマーFRONTIER
21114Takezoタケゾウ
21119谷岡 駿タニオカ シュンteamスクアドラ
31162小林将教ヤンケーTeam Cinelli Japan x BSBC
31110山崎 諭ヤマザキ サトシTRAILBLAZER
31123日本ニッポン
31108齋藤 武サイトウ タケシ
31159kim min seoミンミンソーnone
31154Junsik JoチョージュンシTKOT
31120オッチーオッチーTeamRuedaNAGOYA
31121suzkidスズキドWAIPER PIZZAREVO
31122かずなカズナ
41163大澤 健人 さわけんTeam Cinelli Japan x BSBC
41115立田 智仁タツダ トモヒトRacing Heart/サッサーズ
41116mickeyミッキーFylfot Magic
41148LEE MARUイーマルーquasar_racing
41153JunJae LeeイージュンジェーTKOT
41125ショータショータBLACK SOX BICYCLE CLUB
41138福留 康介フクドメ コウスケイナーメ信濃山形
41141神保 雄大ジンボ ユウタブルーラグ ホミーズ
41142利休SUR!
51139高橋 健一タカハシケンイチWhite Jack
51124くさかやん浪花大回転
51117廣瀬 辰哉ヒロセ タツヤ
51151KenjiMutoQuirozケンジムトウNVAYRK Team
51152GEUNHWAN KIMキンクンハンTEAM SPRINTER
51128タイゴダイゴBLACK SOX BICYCLE CLUB
51144長谷 心ナガタニ シン
51145渡邉 健一郎ワタナベ ケンイチロウsky high
51132伏見 将太フシミ ショウタ
61112佐野 陽三サノヨウゾウ北陸ドロタボウ
61126ユーキユーキBROTURES OSAKA
61134安川 生ヤスカワ イキルY’sRoad
61156TAE HWAN MOONムンテハンTKOT
61160Joo Byung OhジュービョンオーQuasar
61129ヒロユキヒロユキFIGHT CLUCB NIPPON
61130宮島 直哉ミヤジマ ナオヤ
61131虎太郎コタロウ立命館大学
61140中島 貴之ナカシマ タカユキサイクルマスター@岡崎
71105三井 海ミツイカイパン工房アークティック
71136たまちゃんタマチャンocchiali
71143金子 正嗣カネコ マサツグm_kanegon.cycling
71155Sungjae YoonユンソンジェーTKOT
71158Christoph MillotatクリストファーStreetviper
71127アスファルトコレクションアスファルトコレクション今里ウォーターメロンクラブ
71133森野 大乗モリノ ダイジョウ
71135タツヤタツヤ
71137りょっちゃまんリョッチャマン
女子決勝戦1001TAMAタマBASILISCUS
1002原田 悦子ハラダ エツコTeam Shiokaze
1003児玉 和代コダマ カズヨsfiDARE CRIT JAPAN
1004わか子ワカコ
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sfiDARE CRIT  IN OSAKA STAGE

岐阜県の競輪選手であり熱狂的なサイクルストである児玉利文が、2017年のRED HOOK CRITに参加し、日本に持ち帰ったのが、sfiDARE CRIT。
海外とは異なる、日本の規制に合わせたレースの形態は、日本独自のトラックバイククリテリウムの文化を形成しつつあります。
世界的人気のこのレースは、来場したすべての人々が大興奮に包まれるでしょう。日本ではありえない光景を目の当たりにして、日本のトラックバイククリテリウム歴史的瞬間に立ち会ってほしい。


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