sfiDARE CRIT  IN OSAKA STAGE

「レースについて」「注意事項」の追加・変更のお知らせ

レースについて、の項目追加と注意事項の変更があります。
レースへ参加選手はご確認を宜しくお願い致します。
※トップページへも記載しています。

レース

  • スタートの10秒前に合図があり、その後はカウントダウンはなく、その後 スタータが任意の時間にスタートの合図を出すランダムスタートと呼ばれる方式で行います。
  • 試走時にゼッケンの装着は不要です。
  • 試走は10分ごとに、人数を制限して行います。
  • 試走はコースの確認が目的で、ウォーミングアップの為ではありません。ウォーミングアップはMINOURAのウォーミングアップブースで行なって下さい

注意事項

30日の男子予選の開始時刻は16:45です。
遅くとも、レーススタート時刻の15分前までに召集エリアに来てください
イベント全体の進行状況や当日の天気によって、後半のレースは暗くなります。
レースでは、安全のためにライトの装着を必須とします。
ライトの装着が無い場合は、レースへの出走を認めません。
十分な明るさを確保するために、300ルーメン以上の照度があるライトの装着を推奨します。

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sfiDARE CRIT  IN OSAKA STAGE

岐阜県の競輪選手であり熱狂的なサイクルストである児玉利文が、2017年のRED HOOK CRITに参加し、日本に持ち帰ったのが、sfiDARE CRIT。
海外とは異なる、日本の規制に合わせたレースの形態は、日本独自のトラックバイククリテリウムの文化を形成しつつあります。
世界的人気のこのレースは、来場したすべての人々が大興奮に包まれるでしょう。日本ではありえない光景を目の当たりにして、日本のトラックバイククリテリウム歴史的瞬間に立ち会ってほしい。


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